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芋焼酎 だいやめ

今日の一杯

2025/12/29

芋焼酎の概念が変わる「だいやめ」を正直レビュー|香熟芋仕込みの芋焼酎

だいやめは、最初の香りや一口目の印象だけを見ると、芋焼酎が苦手な人でも受け入れやすい酒です。ただし、飲み進めると芋焼酎らしさは確実に顔を出します。香り・味の変化・割り方による印象の違いを整理し、どんな人に向き、どんな人には合わないのかを判断できる材料をまとめています。

AI

2026/2/13

プロンプトが効かない理由と今でも差が出る設計法

AIに対する抽象的な役割指定が効かなくなった背景には、推論が標準化されたモデル設計と指示解釈の変化がある。現在のAIは称号やおだてでは動かず、制約や思考プロセス、評価軸といった具体的な行動指定にのみ反応する。本稿ではその構造を分解し、モデル世代が変わっても通用するプロンプト設計の核を整理する。

サイバー風プライバシーポリシー

AI

2026/2/13

ChatGPT-5時代に「最良の出力」を得るという誤解

最新世代のLLMは指示追従性や文脈理解が向上した一方、プロンプトに過度な期待を寄せると実務リスクが高まります。プロンプトの役割は知識付与ではなく、評価軸や制約、工程を明示する制御にあります。設計責任を人間が引き受けることで、生成AIは初めて安定した業務パートナーになります。

CVE対応

セキュリティ

2025/12/16

CVE-2016-1000027 Spring Web / Java デシリアライズ問題をどう扱うべきか

CVE-2016-1000027はSpringのHTTP Invokerが前提のデシリアライズ問題で、実際には多くのSpringアプリで攻撃条件が成立しません。REST構成やSpring Boot標準では影響がなく、Spring 6以降は該当機能自体が削除されています。利用有無と公開範囲を確認することで、過度な不安を避けつつ適切にリスク評価できます。

Docker iconイメージ

インフラ

2025/12/16

Dockerイメージ・コンテナ・ボリュームの違いと役割

Dockerのイメージ・コンテナ・ボリュームは役割が異なり、正しく理解することでデータ消失や設定トラブルを防げます。イメージは読み取り専用の設計図、コンテナは実行中のプロセス、ボリュームは永続化ストレージとして機能します。特徴と関係性を整理し、実務で迷わない使い分けをまとめています。

レガシー vs 神話

コラム 設計

2025/11/21

レガシー対応で失敗しないための5つの考え|本当に怖いのはコードではなく神話

レガシーコードは古さではなく、環境や要件とのミスマッチから発生します。よくある5つの誤解が判断を曇らせ、コストやリスクを増大させます。Strangler、リライト、ハイブリッドの三つを比較し、プロジェクトに最適な移行方法を選ぶための基準を整理しています。レガシー対応の本質と失敗しない判断軸を明確に示します。

affinger6

WordPress

2026/2/9

AFFINGER6のショートコード「st-card」の使い方&カスタマイズ徹底ガイド

AFFINGER6のショートコード「st-card」は、記事リンクをカード形式で美しく表示できる機能です。基本設定からEX版の拡張機能、全パラメータの意味とデザインテンプレート例を整理し、SEOとUXの両面から最適化する実践手法を解説しています。

コラム

2026/2/13

なぜAppleは「Apple Car」を諦めたのか?Project Titan中止の真相と未来

Appleの電気自動車プロジェクト「Project Titan」は中止となったが、技術的失敗ではなく戦略的学習の機会となった。自動運転やAI技術の成果は既存製品や将来のモビリティサービスに活用され、Appleは技術革新を通じてユーザー体験の向上と競争力強化を目指す。

ゴッホ風の創造性のアート

コラム 書籍レビュー

2026/2/26

創造性は技術で再現できる|エンジニアも使える!ヤング式「アイデアのつくり方」

ジェームズ・W・ヤングの『アイデアのつくり方』は、創造力を「再現できる技術」として体系化した発想法の原点です。情報収集からひらめき、検証までを5つのステップで整理し、AI時代にも通用する普遍的な創造プロセスを示しています。本記事では、ヤング式の理論をシステム思考やエンジニアリングに応用し、実際の業務で成果を出すためのワークシートと事例を紹介。誰もが「ひらめきを設計できる人」になるための実践ガイドです。

理想的なプロジェクトチーム

コラム

2025/10/10

ITにおける問題解決がコードだけでなく人に関する理由|成功チームの秘密は心理的安全性

IT開発チームにおいて、最も成果を上げるのは技術力だけではなく、心理的安全性によって支えられたチームです。本記事では、心理的安全性の定義とメリット、コードレビューやレトロスペクティブでの具体的活用法、仕事外の経験がもたらす影響、即実践可能なチェックリストを解説します。理論と実務を結びつけ、現場で即活用できる内容を提供します。

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